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私の愛唱賛美歌 Vol.9

  • 執筆者の写真: 道子 石井
    道子 石井
  • 2024年9月22日
  • 読了時間: 2分

更新日:2024年11月26日

教会員にインタビューしました。


<紹介>

56歳 女性 職業:パート 1989年クリスマスに洗礼を受ける



新聖歌340番 (聖歌590)『救い主イエスと』⇒https://youtu.be/VBoDhdjY_EU?si=-90Qep6J4d11Otbwy


Q:この讃美歌と出会ったのはいつですか?


A:洗礼を受けた後、教会で、クリスチャンご夫妻が2人で賛美するのを聴いて、素晴らしい!と思いました。


Q:この讃美歌の思い出を聞かせて下さい。


A :私たち夫婦の結婚式でもこの讃美歌を歌いました。人生、色々な出来事がある中で、神様いったいどうしてですか?!と叫びたくなる時もあります。

そんな時、主イエス様が一緒なら乏しいことがなく、物事全てを良きにしてくださる、と歌詞の通り信じることができました。


~先日の礼拝の聖歌隊の賛美で歌われた、と聞きました!~


この讃美歌を歌うと、何があっても絶対に大丈夫と確信が湧いてきて、落ち込んでいても前を向けるのです。


Q:歌詞の中でどこが好きですか?


A:「いかに満ち満てる恵みなるかや約束しませる家に帰らば〜」が、天国の風景を見ているようで好きです。死んだ後もイエス様に会える約束に、望みを置くことができるので感謝です。これからも何があっても、賛美しながら喜んで生活したいと思います。


「神は、神を愛する者たち、すなわち、ご計画に従って召された者たちと共に働いて、万事を益となるようにして下さることを、わたしたちは知っている。」

ローマ人への手紙8:28(口語訳)


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